2017年3月17日号 Vol.297

JSパネル討論会
「トランプ政権下における日米中経済関係」


トランプ大統領が打ち出した海外製品に対する高い関税や、米国にとって有利な貿易協定など、新政権の経済政策が日米中の経済関係にどのように影響するのか。新政権に対しての日本と中国の立ち位置、日中企業がいかに対応していくべきか。三国間の経済関係の展望について議論する。パネリストは、ジリアン・テット氏=写真=(ファイナンシャルタイムズ紙アメリカ版編集長)、リー・ブランズテッター氏(カーネギーメロン大学経済学・公共政策学教授ほか)、アン・リー氏(NYU 経済学・金融学非常勤教授)。

3月21日(火)6:00~8:30pm
Japan Society
333 E. 47th St. (bet. 1st & 2nd Aves.)
TEL: 212-715-1208
register@japansociety.org
www.japansociety.org/business-policy
一般$20、法人会員無料



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